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{CABAL} ゲームポットの新たなる挑戦
投稿日時:[2011-04-28]
韓国ESTsoftのMMORPG「CABAL ONLINE」の国内サービスが,ゲームポットによって行われるというニュースはすでにお伝えしているが,本日(1月10日)東京赤坂で,本作の国内独占契約発表会が行われた。
ゲームポット社長の植田修平氏は,CABAL ONLINEを非常に「挑戦的」なタイトルだと説明する。技術的な部分はもちろん,「エンディングがある」という点に代表されるように,一般的なMMORPGとはかなり異なった主張をしているゲームである。他社とは一味違うオンラインゲーム展開をしているゲームポットにとっては,まさに挑戦しがいのあるタイトルということだろう。
続いて,ゲームポットのライセンス取得に多大な助力をしたという,テクノブラッドのチェ・スグン社長が壇上に立ち,本作は非常に魅力のあるタイトルで,ゲームポットがどのように日本での展開を行っていくのか期待していると語った。
韓国のゲームショウ「G★」の会場で,ESTsoft社から説明を受けたときに,すでに何社かの日本企業からコンタクトがあったという話を聞いた。CABAL ONLINEは,斬新な要素が目白押しの期待作であり,結局,従来のMMORPGの枠にとらわれない運営に意欲的なゲームポットに落ち着いたようだ。
なお,テクノブラッドは,別途ゲームポットとの提携を発表しており,CABAL ONLINEのサービス展開ではインターネットカフェを中心に,ゲームポットと共同してプロモーションなどを行っていくという。
また,濃霧のため到着が遅れていたESTsoftのCEOキム・ジャンジュン氏は,ゲームポットと共に,日本市場で新たな神話を作り上げていきたいと手短に語った。
会場では本作の特徴について簡単な紹介が行われた。4Gamerでは以前の記事でもかなり詳しく紹介しているが,ここであらためてまとめておこう。
●クエスト中心でエンディングがあるMMORPG
クエストは,βテスト段階(レベル60まで)で200以上と,かなり多く用意されている。これらは,ストーリーの展開上必須となるメインクエストと,オプションのサブクエストに分けられる。
ワールドは,基本マップ3種と追加マップ1種で計4種類。氷の大陸BloodyIce,密林のGreenDespair,熱の砂漠DesertScreamが基本マップで,ここで行える必須クエストをすべて終えると,第4のマップ,魔の境地PortLuxへの扉が開かれる。各マップには多数のダンジョンが存在し,「ユーザーを飽きさせない」ことに力の入った構成となっているという。
レベル100での最終クエストは,CABAL ONLINEのテーマとなる謎を解くもので,「感動のエンディング」があるらしい(韓国でもまだ達成者はいないようだ)。
また,狩りをするにしても,レベルアップやアイテム獲得のために単純作業を際限なく繰り返すのではなく,すべての戦いにはっきりとした目的が与えられる。無意味で単調な作業からの解放というのは,CABAL ONLINEの制作コンセプトの中核となるもののようである。
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